| ドゥオモ | N60008 | ドゥオモ(duomo)は、丸みを帯びた台形フォルムは、存在感・落ち着きのあるデザインで、そのネーミングは、イタリア語でキリスト教の大聖堂からきています。 |
| アルマ | N51131 | モノグラムの定番「アルマ」のダミエバージョン。「ココシャネル」のオーダーだったといわれる組み合わせ。シンプルで丸みのあるフォルムを、市松模様のダミエでしっとりと表現された上品なハンドバッグです。 |
| マレ | N42240 | ダミエによりまとめられた楕円形の円柱ボディをしたマレ。縦長のスマートなマレは、開口部がオープンスタイルなので、荷物の出し入れが容易なところもポイントです。 |
| リフト | N60009 | 2005年秋冬コレクションのリフトは、メルヘンチックでコンパクトなボックス型のシュルダーポーチで、市松模様のダミエにより、上品にまとめられています。 |
| スピーディ 30 | N41531 | ルイヴィトンの定番スタイル「スピーディ」を、ダミエの上品な柄で仕上げられたデザイン。マチのしっかりしたフォルムなので、収納力もあります。今までは、スペシャルオーダーでのダミエバージョン「スピーディー」が、定番シリーズに加わり、ファンから支持されているアイテムになっています。 |
| スピーディ 25 | N41532 |
| パピヨン 26 | N51304 | パピヨンは、フランス語で「蝶」といい、筒型(円柱)の丸いボディから生えた2つのストラップが羽を連想させます。ダミエのしっとりと落ち着いた雰囲気でありながらも、その愛らしいフォルムにより、とってもキュートにまとめられています。 |
| パピヨン 30 | N51303 |
| ナイツブリッジ | N51201 | しっかりとした台形フォルムのナイツブリッジは、フロントにベルト式のポケット部、バッグ開口部を全開すると、パックリ開くことができるタイプのバッグです。そのナイツブリッジのネーミングは、ロンドンの高級品を扱う店舗や高級百貨店ハロッズなどが存在することで知られる地区の名前からきています。 |
| ハイバリー | N51200 | フロントに、愛らしい形をしたベルト式のカバーが特徴的なワンショルダーのハイバリー。2つのバッグがベルトでつなげられたような2層式のスタイルで、とってもお洒落度の高いバッグにまとめられています。ハイバレーのネーミングは、ロンドンのスタジアムの名称からきています。 |
| ポシェット・メルヴィール | N51127 | 正方形フォルムの外観に、しっかりとしたポケットがフロントをアピールし、マチのないスリムなボディに、天ファスナーですっきりとまとまっているポシェット メルヴィル。ダミエにより上品に表現されています。 |
| メッセンジャー・メルヴィール | N51125 | メッセンジャー・メルヴィールは、2つのベルトにより留められ、ボディを覆う大きなカバーがパーソナリティーをみせているショルダーバッグです。マチもあるので収納スペースも充実。携帯ポケットも装備されています。また、カバーを開けたところには、しっかり開くことができるファスナーポケットがついているのも、利便性を高めています。ダミエにより、しっとりした落ち着きを感じさせるショルダーバッグになっています。 |
| リポーター・メルヴィール | N51126 | ダミエのショルダーであるメッセンジャー・メルヴィールの両サイドに、コンパクトなファスナーポケットが取り付けられたリポーター・メルヴィール。見た目だけでなく、機能性豊かなデザインのバッグです。そのネーミングは、オーストラリア大陸にあるメルヴィール島にちなんでつけられたと言われています。 |