モノグラム2

マンハッタン GMM40025マンハッタンは、マーク・ジェイコブスが、モノグラムラインで初めてデザインしたもので、ニューヨークの地名から名づけられました。コアラ型(半円)のバックルがインパクトを与える前面の2つのポケット。その間に伸びるヌメ革ベルトがバッグの周りをくるみ、デザインをまとめ上げています。
マンハッタン PMM40026マンハッタンPMは、GMのような中央のベルトがなく、2つのポケットでシンプルにまとめられたデザインです。
ハドソンM40027ルイヴィトンのデザイナーであるマーク・ジェイコブスが手がけるマンハッタンシリーズのハドソンは、横長のフォルムに、コアラの金具が付いたポケットが2つ、その中央をカバーから伸びるベルトで、しっとりとまとまったデザインです。ニューヨークのハドソン川が、名前の由来。
ハドソン GMM40045ハドソンGMは、フロントに並ぶ2つのポケットの上部に、ヌメ革で囲まれたファスナーラインがインパクトを与えるデザインになっています。
ティカル GMM40077バッグのフロントポケットに、丸くて大きな金具が特徴的なティカルGM。見た目だけじゃなく使用感もいい感じ。ボディの方は、マチが広く、横から見ると三角になっていて、見た目より収納力のあるスタイルをしています。さらに、ハンドル部分は、ヌメ革ベルトがリングでつなげられ、オシャレでステキなポイントを演出しています。そんなティカルのネーミングは、マヤ文明の古代グアテマラの都市からきていると言われています。
ティカル PMM40078バッグのカバーをしっかりとサポートするゴールドバックルが、しっかりとアピールしているティカル。シンプルで上品なバッグになっています。
バティニョール・ヴェルティカルM51153バティニョール・ヴェルティカルは、モノグラムのスッキリと、スマートな縦長のトートです。バティニョールよりも、一回り大きなサイズ。そのトートの上部両サイドには、ヌメ革ベルトが2つあり、そのベルトにより、バッグの開口部を調整できるようになっています。
トゥラム GMM40075丸いフォルムに、丸い大きなポケットカバーが、とっても愛らしいデザイン。そのカバーには、ルイヴィトンのロゴが刻まれた大きなゴールドバックルが存在感をアピールしています。また、バッグの両サイドには、ヌメ革のベルトが施され、オシャレ度を高めています。そのようなトゥラムは、1892年に考案されたフラップロックを使用し、ネーミングは、マヤ文明の古代メキシコの都市の名前からつけられたと言われています。
トゥラム PMM40076
ポシェット・トゥラムM60020フラップロック式の大きな金具が特徴的なトゥラムの小物ケース。縦長ボディのポシェット・トゥラムは、タバコや携帯などに適した大きさになっていて、さらにキーリングが付いているので、活用シーンは広がります。
マレル・サック・ア・ドM51158ハンドバッグや、斜めがけショルダー、そしてリュックなど、さまざまなスタイルで楽しめる3WAYタイプのマレル・サックアド。バッグを開閉する2本のヌメ革ベルトは、モノグラムとのデザインをしっくりとまとめ上げています。